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豚及び豚肉トレーサビリティ実証調査

事業期間 平成25年度から平成27年度まで
請負元 一般社団法人日本養豚協会
事業概要 【平成25〜26年度】
国産豚肉について「@農場がわかる」「A豚肉の特徴がわかる」「B農場の生産情報がわかる」「C品質・衛生管理がわかる」「D豚及び豚肉の流通経路がわかる」をねらいとして国産豚肉の価値向上を図り、消費者の信頼確保を確保するため、農場トレーサビリティシステムの実証を行った。

【平成27年度】
国産豚肉の価値向上を図り、消費者の信頼を確保するため、農場トレーサビリティシステムの構築及び普及啓発を行った。具体的には農場トレーサビリティシステムを構築し、これをインフラとして、農場の豚飼養頭数、銘柄とその特徴、飼育管理状況、品質衛生管理状況について農場データベースのweb サイト「豚トレ」で公開した。
事業担当者 関根 隆夫、小林 伸吉
成果品 国産豚肉 農場トレーサビリティシステム実証モデル報告書PDF
JPPA「国産豚肉 農場トレーサビリティシステム」実証展示 報告書PDF
国産豚肉 農場トレーサビリティシステムマニュアルPDF
(全て外部リンク)
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