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平成16年度 農林水産省補助事業食品トレーサビリティシステム普及のためのプロジェクト

貝類(カキ・ホタテ)のトレーサビリティシステムガイドライン

平成17年3月25日

ガイドラインのダウンロード

貝類(カキ・ホタテ)のトレーサビリティシステムガイドラインとは

貝類については、適正な産地表示の徹底や、食中毒事故発生等のリスク管理を目的として、トレーサビリティシステムや、それにつながる各段階での識別・記録の取り組みが行われているところであり、今後の普及が期待されているところです。

本ガイドラインは、貝類のうちカキとホタテについて、荷姿や流通・加工の実態に即した識別や記録等において求められる要件や推奨事項が示されます。これにより、カキやホタテの生産・加工・流通に携わる方々のトレーサビリティシステムの導入や改善を支援するとともに、小売業者・業務ユーザー・消費者によるトレーサビリティシステムに関する理解の醸成に資することを狙っています。

このガイドラインは、貝類トレーサビリティガイドライン策定委員会(事務局=社団法人食品需給研究センター)が、農林水産省(消費・安全局 消費・安全政策課)の支援・指導のもと、作成に取り組んだものです。

検討の経緯

  • 委員会議事要旨

・第1回 平成16年10月12日 議事要旨

・第2回 平成16年11月30日 議事要旨

・第3回 平成17年1月18日 議事要旨

・第4回 平成17年3月9日 議事要旨

参考

平成16年度 トレーサビリティシステム普及のためのプロジェクト

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