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現在予定しているイベント

2018年11月27日  更新

  • 2018年12月14日(金) 13:00〜16:30
    地理的表示保護制度セミナー in 関東

GIサポートデスクでは、申請・登録のさらなる推進と活用を目指して、地理的表示保護制度セミナーを開催いたします。
セミナーでは、登録産品の関係者やGIの先進地であるEUの駐日欧州連合代表部を迎えて、GI登録の効果や活用戦略、経験談をお話しいただきます。また、個別相談会と登録産品の展示も行います。
これから登録申請を目指す生産者や生産者団体、自治体等の支援者、GI産品にご関心のある流通業者・輸出業者、GI制度について基本から知りたい方もぜひご参加ください。お申込みお待ちしております。
詳細は、GIサポートデスク「説明・相談会」のページをご覧ください



過去のイベント

  • 2018年11月20日(火)〜11月21日(水)
    平成30年度 食品トレーサビリティ講座(東京会場)

東京大学にて、食品トレーサビリティの原理、ユビキタスの考え方、食品衛生管理の講義とともに、ケースメソッドにより、トレーサビリティの実施計画書をつくる実践的な演習を行う講習会が開催されました。
1日目は座学で、食品トレーサビリティの原理、企業の取り組み事例、ユビキタスの考え方、食品安全・衛生管理等についての講義、2日目は「ucodeを用いたトレーサビリティシステム」の演習が行われました。
食品需給研究センターは、講習会を後援するとともに、准主任研究員・山本が食品企業の危機管理について、また主任研究員・酒井がトレーサビリティの基本構想や実施計画づくりについて解説いたしました。

【詳細】 食品トレーサビリティの原理とucodeを使った実践−今すぐに始める食品トレーサビリティ−外部サイトへリンク

  • 2018年9月13日(木)〜9月14日(金)
    平成30年度 食品トレーサビリティ講習会(京都会場)

京都大学にて、食品トレーサビリティの原理、ユビキタスの考え方、食品衛生管理の講義とともに、ケースメソッドにより、トレーサビリティの実施計画書をつくる実践的な演習を行う講習会が開催されました。
講習会では、食品トレーサビリティの原理、ユビキタスの考え方、食品衛生管理の講義とともに、ケースメソッドにより、トレーサビリティの実施計画書をつくる実践的な演習や、食品事業者のトレーサビリティ導入や従業員のトレーニングの事例に関する講義も行われました。
食品需給研究センターは、講習会を後援するとともに、弊センター主任研究員・酒井及び准研究員・山本が、講義の一部を受け持ちました。

【詳細】 食品トレーサビリティ講習会(2018年度「食品安全・衛生研修セミナー」)--食品トレーサビリティの原理と応用(ケースメソッド)--外部サイトへリンク

  • 2018年3月8日から3月24日
    「輸出のための水産物トレーサビリティ研修会」の開催について

平成29年度水産庁委託事業により作成され、まもなく公開される「輸出のための水産物トレーサビリティ導入ガイドライン」は、EU 漁獲証明制度、マグロ類証明制度、米国SIMPなど、EU・米国等の規制に効率的に対応し輸出を維持・拡大できるよう、漁獲・陸揚げ情報の提供を中心とするトレーサビリティの取組みについて解説しています。
このガイドラインの内容を紹介し、ガイドラインに沿った漁獲・陸揚げ情報の提供等の取組みについて意見交換を行う、「輸出のための水産物トレーサビリティ研修会」を下記のとおり開催いたしました。
詳しくは「輸出水産物トレーサビリティ構築プロジェクト」のページをご覧ください。


2015年度に開催したイベント

2014年度に開催したイベント

2013年度に開催したイベント

2012年度に開催したイベント

2011年度に開催したイベント

一般社団法人食品需給研究センター    Food Marketing Research and Information Center

〒114-0024 東京都北区西ヶ原3-1-12 西ヶ原創美ハイツ2F   TEL:03-5567-1991(代表)  FAX:03-5567-1960